晩夏、セミの死に際ことセミファイナルがやって参りました。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
お久しぶりです、小林聡里です。
「froM」発売から2ヶ月以上が経ちました。
ライブの本数が増え、良いテンションで活動を展開できていると思います。
(身体的にはちょっと心配。)
しかし、ここで燃え尽きてしまうわけにはいかないのです。
次なるステージに進むため、今、個人的に試行錯誤の日々を送っています。
今回のREC、夏を通しての経験を踏まえて、次の作品も更に深みを増したモノにしたいな、と。
思っております。
「なんでもやってみよう」はとてもいい精神だと思うので
ドラスティックな展開があったり、または敢えて工業製品のように無機的であったりするものを
ちょっとだけ、ほんの少し、頭の中を整理しながらやっているので
楽しみに待ってて下さい。イイものができることは間違いないので。
掃除が苦手なんで。。
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